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翔 ぶ 魚

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カテゴリ:鐵( 13 )

岡山高知の鉄道旅 復路 回想


つづき

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高知の居心地の良さに予定外の延泊をし、
名残惜しみながらも横浜に帰る日。
ええ。わたくし、飛行機でびゅっとは帰りません。

そう。
また南風に乗って、今度は明るい中を、
高知から瀬戸内海へ続く吉野川と並走しながら
岡山まで車窓を楽しもうって寸法。

その前にもちろん、また路面に乗る。


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そして高知駅着。


木造のアーチ型。クラシカルでありつつ近代的。

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さ、特急南風に乗車。
帰りは、今度こそ川との並走を眺められる様に左の窓側。
(つまり往路と同じ側)

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吉野川とお別れ。


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田園の中をひた走り、

寄り添ったり離れたり吉野川と延々と並走し、瀬戸大橋へ。



途中なかなか気になる路線図とポスターを見ました。

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斬新な四国です。アートです。


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これまた気になる3兄弟です。



岡山からは新幹線のぞみ700系で新横浜へ。


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…爆睡してしまったので帰りの新幹線の車窓はほぼ見てません。

ひとり焼き肉弁当とハイボールかっ食らって寝るという…
出張帰りのおっさんのような所行。

なんだ、この駅弁は、と。
現地でうまいもの食べなかったのか、とお思いでしょうか。
食べました、食べました。ちゃんと。
うどんも、カツオも、地ビールも。
寿司も、ご当地の日本酒(瀧嵐)も、屋台の一口餃子も。
おされイタリアンとワインも。

今回、全行程がわたしにとって素晴らしい旅でした。

特急南風は、かなり、かなり、おススメ車窓列車です。






by omifish | 2014-04-28 17:21 |

岡山高知の鉄道旅 往路 回想


3月末に訪れた倉敷、岡山、高知。

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写真は倉敷にある大原美術館。
児島虎次郎記念館ともども素晴らしかった。


さて、しかし本題は使った鉄道なのです。

倉敷までは夜行バスで移動したため、
最初の列車は、倉敷から岡山へ移動する山陽本線。

鮮やかな山吹色、おでこのフォルムが丸くて可愛らしい。
写真は一泊目の宿をとっていた金光の駅のホーム。

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窓も愛嬌たっぷり。
色々愛嬌たっぷり。

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本数少なっ!
ん?時刻表の右上に注目。
「3月は水曜運休はありません」とな?
…では、3月以外の月はどうなんじゃ。
水曜は走らないとでも言うのか。…すごいな。


さてさて、岡山からは、いよいよ特急「南風」!

今回の旅、最大の目的は牧野植物園 でしたが、
もうひとつ、楽しみにしていたのが、この「南風」。

岡山から、高知まで瀬戸内海を渡り四国を縦断し、
片道3時間半の旅。
車窓が美しい!
往路は夕暮れ時にぎりぎりセーフで乗り込み、
進行方向に向かって右側の窓から、
瀬戸内海を眺めつつ暮れなずむ空のなか走れた。

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クラシカルな車内


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連なり見える陸地がグラデーション

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四国に上陸してからは、
あいにく日が落ちて真っ暗になった為、車窓は闇一色。
町灯りの見えない中を進んだ。

高知に着。

宿まで歩ける距離だったが、
もっちろん、わざわざ路面電車に乗る。
そりゃね。


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後半へつづく。









by omifish | 2014-04-28 16:09 |

鉄子の軌跡


そうそうわたくし、年初めに抱負で
「鉄子」や「天子」宣言いたしましたよね。

今年も残すところわずか、
ふり返ってやり残しのチェックしましょう。

鉄子への道の方はわりとスムースに始まりました。


2月 鉄子の自覚 
(鉄道ファン大全)

3月 鉄子の旅 その1 
(小湊鉄道・いすみ鉄道)

4月 原鉄道模型博物館

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6月 鉄道模型バー・パノラマ

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この銀座のバーのバーテンダーになろうと面接に行ったら、
ミラクルなイレギュラーが発生し、
バーの母体の雑誌出版社本社での採用になるという……。

9月くらいから、鉄道雑誌の出版社で勤務。
思わぬ飛躍がありましてん。


10月 鉄子の旅 その2 
(鬼怒川温泉)

11月 鉄子の思わぬ副産物 
(Rail Magazine 他)

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一年間にしては、かなりの前進だったんじゃない?
知識が豊富になったかと言われれば、自信ありませんが、
でも、色々首を突っ込んで楽しく広がりを見せたから、

とりあえず、進歩があったとみなしますかね。

引きつづき、精進いたします。


……問題はねえ、「天子」の方なんじゃ。





by omifish | 2013-11-20 03:33 |

鬼怒川温泉



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浅草から乗車した東武線スペーシアの
特急鬼怒川温泉行き「きぬ123」には、
ビュッフェ車輌がついてます。
温かいフライドポテトとか買えます。
ふっふ。


赤い列車は、日光に向かう会津鉄道の気動車。
AIZUマウントエクスプレスです。
二輛編成でなかなか可愛らしい。





by omifish | 2013-10-25 12:58 |

小湊鐵道いすみ鉄道


花曇りの肌寒い日に、千葉へ
菜の花を見に列車の旅。
念願の小湊鐵道といすみ鉄道を乗り継いで来ました。


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電気ではなく、ディーゼルエンジン車。
加速音の重厚感が素晴らしいです。

個人的な好みは、小湊鐵道!
列車も駅も、より古いスタイルを維持しています。
出発進行のフォーンの音も良かった。

いすみ鉄道の方はコースが素敵でした。
下に川の流れる高架を通ったり、
両脇から緑迫るトンネルをくぐったり。

しかし、写真にそこはかとなく漂うアンニュイさ。
撮影の技術不足?天気のせい?
しっとりと濡れた景観がより郷愁を誘います。
でも、楽しかったのよ。
アンニュイさはノスタルジーの味付けってことで。


お土産には「いすみてつどうもなか」。


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ちゃんと列車の型になっていて可愛らしい。
中はモチ入りで、まあ、おいしい普通のモナカだわね。




by omifish | 2013-03-27 13:32 |

鉄道ファン大全

読書メモ

『鉄道ファン大全』(旅 別冊)。

新潮社から出ている真面目な雑誌なのですが、
「静かに狂ってるから」と友人から手渡されたそれは、
中を開くと…まさに静かな狂気と深い愛情にみちた世界。

鉄道ド素人のわたしは、
有名なんだろうけど知らない人たちの対談や、
なるべくしてなったという鉄道ファンの生い立ちなど、
読んでいるうちに、何度か声をだして笑ってしまいました。

いや、面白おかしく書いてあるわけじゃないのよ。
もちろん鼻で笑ったわけでもありません。
なんかもう、すごいいと感心して、楽しくなって。

いわく、
『鉄道ファンに後天的鉄道ファンはいないという。
物心ついたときにはすでにどこかに鉄道が宿っている。』

ひょええ
…「いないという。」て!…誰が言ってるんすかっ!
「鉄道が宿っている」て…
…そうなの!?
じゃあ、わたしにも?光栄だなあ。あっはっは。
こういう浪漫、嫌いじゃないです。
わたしのエルサレムは何処じゃ。

たしかに。
線路やプラットホームのある風景って郷愁を誘いますよね。
行ったこともない場所へ帰りたいような。
あの切なさの正体は一体なんなのでしょうか。
って、あら、もしかしてコレ?
この感覚は万人共通ではないってこと!?
いやいやいや、まさかね。

潜伏期間は長かったけど、因子はすでに埋まっていたのかも。
知識はまだゼロだけど、
興味と共感という点ではすっかり鉄の仲間入り気分。

うん。妙に楽しい気分になれる本です。






by omifish | 2013-02-20 17:12 |

五月二十五日 電車の中で待ち合わせ

昼間
東横線の線路沿いをてくてく歩いた。
目的は働けそうな古本屋探しである。
中目黒から祐天寺の間に
事前にピックアップした古本屋は8店舗。
プリントアウトした地図を頼りに徒歩で回る。
印象は、

×
○?
×


×

丸といったって、それはこちらの勝手な好みであって
実際は、低賃金でもかまわないと言ったところで、
人手が必要な店はあまり無さそう。
そんなんで
途中から目的を外れて猫探しに夢中になる。
古本屋より昼寝猫の収穫の方が多かったな。
まあ、今度は祐天寺から自由が丘あたりまで回ることにしよう。

その後、夕方
カナダに嫁いだ幼なじみが横浜に帰ってきているので
東横線の電車の中で待ち合わせ。(彼女は携帯を持っていない)
電車の中で待ち合わせ!!って
なんかなつかしくないですか?
何分、何駅発の急行の一番先頭車両ね。とかいって。
滑り込んできた電車内の様子を
ホームから覗いて、あ、いるいる。とかね。ふふ。


by omifish | 2009-05-26 00:02 |

二月六日 鉄道模型の夜

最近、気付くとついつい見入って
最後まで見届けてしまうTV番組がある。

「鉄道模型ちゃんねるベストセレクション」

深夜である。
膝を抱えてまんじりともせず見てしまう。
そればかりか
途中で「ほえー」とか声を漏らして感嘆してしまう。

ワタシは特別鉄道ファンではない。
ましてや模型好きってことでもないし
プラモデル自体何も作ったことがないのに、だ。
人を惹き付けて放さない。
なんなんだ。あの番組は。

いや、しかし凄いね。
どの分野でも極めちゃってる人の技ってのは。
ちなみに番組途中に自称「鉄子」なる女の子が
毎回選ばれた鉄道の紹介をするのだが
さすがに視聴者を鉄道ファンに絞っている番組だけあって
うわっつらな特徴は既知前提ですっとばし
ひたすら外部の車高やペイントされた模様の幅など
細かく計りまくってその数値を読み上げていくのだ。
…そう。
もう、お分かりですね。
模型を作る人たちが
縮尺を正確に模型に反映出来るように。である。
たはー。
やられたね。
ワタシは思わず吹いちゃったけど。
決してふざけた感じではないのだ。
制作者もマニアっぽさをアピールしたり
逆におたくっぽさを卑下したりする感じがなくて
淡々と黙々と世界をつくっている。
かといってことさら排他的ってこともないし。

なんか職人の清々しささえ感じる番組なのである。

by omifish | 2009-02-06 02:00 |

vol.65 幽霊列車

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夏だからね。
怖い話もありなんじゃないかと。

高校生の頃の思い出。
ワタシの通っていた高校は横浜の田舎にあった。
不動産関係者に「陸の孤島」と称される
ワタシの実家のある駅から
さらに私鉄で下って行った先にあったのだ。
しかも途中から二股に分かれて
各駅停車のみの路線になる。
そりゃあのどかなものである。

朝でこそその高校に通う学生で混んでいるが
ちょっと時間がずれれば
下り電車なんて夕方の帰宅ラッシュまで人はまばら。

その日はというかいつものようにというか
遅刻したワタシは各車両2〜3名載せてるのみの
ガラガラの車両内でぼんやりと
学校に向かっていた。

いつもの二股の分岐点になる駅になると
乗客は急行に乗り換えのためにさらに降りてゆくので
各駅になるその路線でワタシのいる車両は
一人になってしまった。

まあ、この時間帯よくあることなので気にしない。
それにしてもいつもなら同じ遅刻者やら
何処に行くのか不明なお年寄りやらが
隣の車両とかにちらほら見えたりするのだが
その日に限っては
隣の車両も反対隣の車両も
それどころか直線で見える範囲のどの車両にも
誰も残っていない。

「おう。本格的に一人かもな。すごいねS線…」
などとS線の経営状況に余計なお世話的な心配をしつつも
まだワタシはいたってのんきであった。

そうこうするうちに電車は駅を出発した。
しばらく走るとトンネルに入ってゆくのだが
そのトンネルの直前あたりでいきなり異変がおきた。

電車内の照明が最後尾車両から
パパパパパと一斉に消えてきたのだ。
「え?」と思った瞬間に電車はトンネルに突入した。

闇。

朝っぱらから闇の中である。
しかも無人の車両内に一人乗っているのである。

!???
何事なの???

電車は通常ではあり得ないほどぐんぐん加速しつつある。

さすがに動揺したワタシは
座っていた腰を浮かせて他の車両に乗客がいないか
この事態をどう反応すればいいのか
同じ立場にいる人をとっさに探そうとした。

けれども
いないのだ。
誰も。
どの車両にもワタシ以外の乗客がいない。

闇。
暴走する列車。

な、な、なに?
世にも奇妙な物語なの?
タモリワールドに入っちゃったの?

呆然としつつ次なる展開を待っていると…

声がする。
最後尾の方の車両から
一人の男性が何やら叫びながら
凄い勢いで走ってこちらの車両に向かってくるのが
音で分かったのだ。
闇の中、姿は見えねど。

戦慄した。

そして次にワタシがとった行動は
無論、逃走だ。
相手が最後尾から走ってくるのであれば
こちらは最前列に向かうしか無い。
たとえ最前列まで行けば行き止まりだとしても
そこで立ちすくんだまま敵の襲来を待っている方が
怖いじゃないか。

走って逃げた。
とばしている電車内をよろけながら。
最前列に向かってとにかく走った。
得体の知れない男がどんどん距離をつめてくるのを
背中にひしひしと感じながら走った。
荒い呼吸音が迫ってくる。
どんな異形のものがいるのかと思うと
背中がこわばって
とてもじゃないけど振り返って確かめる勇気はない。
もう行き止まりの最前部は目の前だ。


一環の終わり。
頭は真っ白。


と…
電車がトンネルを抜けた。
いきなり車内が朝の太陽光につつまれ明るくなった。
真っ白になったのは頭じゃなくて
急な明るさのせいだった。


「お客さん!!」
荒い呼吸でぜーぜーしながら駅員さんは言い放った。
「なんで乗ってるの!?これ回送電車ですよ?!」

!!!!!

パニックに陥りながら全力疾走したため
お互い肩で息してるし
二人ともうっすら涙目。。。

***

その後停車する予定のなかった駅に停めてもらい
車掌さんのいる運転車両スペースの扉から
ホームに降り立ったワタシは
その駅のホームに居た人達の注目を浴びまくった。

しかしあの時はほんっとうに怖かった。
寿命が縮まったと思うよ。3分くらい。

でもあの駅員さんも
結構怖い思いをしたんじゃないかと思う。
だって顔がひきつってたもの。涙目だったし。

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分岐点の駅で回送車両に変わってたらしい。
居眠りしてたわけでもないのに車内アナウンスをぼーっとしてて聞き逃したの。

by omifish | 2006-07-31 17:14 |

vol.47 昼下がりの時間

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時間が気になっているのだ。
締め切りに追われてるとかではなくて。

例えばそれは電車の扉の開閉時間である。
ある駅に電車が滑り込み停車する。
無論、乗降者のために扉は開くだろう。
その、開いている時間の間隔が気になるのだ。

たとえば乗り継ぎやらが多い比較的大きな駅や
朝のラッシュ時などは走り込んでくる人や
乗っても乗っても乗り切らない人々を
押し込めるのに手間取ったりして
扉の開閉時間は均一にはいかないだろう。

でもホームに人もまばらな時間帯でも
扉は一定時間は開いてますよね。

バスみたいに停車場に人がいなければ
スルーしちゃうってことも無ければ
ちょっと開けてさっと閉めちゃうってことも無い。

おそらく規定の時間があるのだと思われるのだが
その規定の時間はどうやって決められたのだろう。
それは何基準で?
車掌さんの気分次第じゃないでしょ?
一応細かいマニュアルとかあるんでしょ?

電車がホームに着いた瞬間からカウント始め
その時点で切符を買っていた人が
走らずに改札を通過してぎりぎり
電車内に乗り込めるまでの平均時間を算出して
何秒に規定いたしました。。。とか。
あるのかね。

椅子のデザイン一つにしたって
人間の体勢とかなんとか生物力学的なんちゃらかんちゃらで
背もたれの角度とか細かく算出してあるんでしょう?

じゃあ、やはり電車の扉の開閉時間も
プロの間で練りに練った末に何秒とか決まってるのかね?
…駅によっても違うけどさ。

なんとはなしにカウントしてたら
お昼の人のまばらな二子玉川駅では
扉の開いてる時間は16秒だった。
…15秒じゃなくて。。。

全く人が乗り込まないままの16秒は意外に長く感じた。

そして16.5秒目に乗り込もうとした
若者の目の前で無情にもプシューと扉は閉まった。
ありゃ。

諦めの早い若者が気まずそうに背を向けたら
もう一度扉が開き
その青年があわてて引き返してきて乗り込もうとした
その鼻先でまた扉がプシューと閉まった。。。


…ドリフ?

やっぱり車掌さんの気分次第なの?
意地悪っすなー。

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思わず口元が緩んでしまったワタシは青年と目が合ってしまった。
すまぬ。。。だって絶妙なタイミングだったんだもの。

by omifish | 2006-03-29 14:25 |